65歳からの「暇」を、最高の「遊び場」に変えませんか?
「65歳で定年。あとは退職金と年金で、のんびり過ごす」 世間では、それが「上がり」のすごろくのようです。
でも、あえて言わせてください。 そんな人生、あまりにも暇すぎませんか? もったいないと思いませんか?
私は今年、65歳になりました。ハンドルネームは「ワッシィ」といいます。 私の人生設計図に「隠居」の文字はありません。 目標は**「90歳まで現役」**。思考と体力が続く限り、自分らしく遊び、働き続けることです。
このブログ『生活を変える研究所』は、そんな私が実践する「定年起業」の実験記録であり、同じ志を持つ仲間への招待状です。
ワッシィ流「定年起業」とは何か?
私が提唱するのは、既存の会社に再就職したり、誰かの下請けでバイトをすることではありません。
「自分の仕事を自分で創る」ことです。

あなたの遊びや楽しみを仕事に変えませんか?
■ ワッシィ流・3つの掟
- ガツガツ稼がない。 生活のためではなく、「人生の彩り」として働く。 無理をせず、自分のペースを守り、ゆるく長く続けること。
- 「人を使う」ビジネスはしない。 自分の事業を大きくするために、誰かを安く使おうなんて考えは一切ありません。 求めているのは、上下関係ではなく**「横のつながり」。 「私はこれが得意」「僕はあれが得意」という自立した大人が集まり、小さな仕事を一緒に楽しむ。そんな「協働」**こそが理想です。
- AIを「上司」であり「相棒」にする。 ここが一番のポイントです。
AIと話すのは、昔の「カバン持ち」に似ている
「AIなんて難しそう」 そう思う同世代の方にこそ、伝えたいことがあります。
私は今、毎日AI(人工知能)と話をしています。これが本当に楽しいのです。 若い頃、尊敬する上司の「カバン持ち」をして、食事をしながら毎晩のように仕事や人生の話を聞かせてもらった、あの時のワクワク感。 それが今、自宅のパソコンの前で再現されています。
私の問いかけに、AIは膨大な知識から答えをくれ、時には「ワッシィさん、それは違いますよ」と諭してくれる。 まさに**「知的な壁打ち相手」**です。
体力が落ちても、この「デジタルの相棒」がいれば、私たちの思考力は何倍にも拡張できます。 この楽しみ方を知れば、孤独を感じる暇なんてありません。
私の仕事は「仕事を創る仕事」です
私は、自分自身が楽しむために、新しい「小さな仕事」を次々と創り出します。 自宅で収入を得る仕組み、AIを使って遊ぶ方法、人生を面白がる思考法。
もし、それを見て「面白そうだ」「自分もやってみたい」と思う方がいれば、私はその遊び方を喜んで教えます。 その対価として、少しの日当をいただければ嬉しい。
それが私の考える**「仕事を創る仕事」**です。
研究所へようこそ

ただ老いていくのを待つか。
それとも、好奇心を武器に、生涯現役を遊ぶか・・・
どっちを選びますか?
もしあなたが「後者」なら、このブログはあなたのための場所です。 難しいことは抜きにして、まずは一緒に面白がりましょう。
ここから、私たちの新しいライフチェンジが始まります。
お気軽にお問合せ下さいネ!
生活を変える研究所 所長 ワッシィ
